
三陸の旨みをにぎるだけ!ご馳走おにぎり「塩うにおにぎり」|横田屋本店の塩うにで作る絶品レシピ
「うにはお寿司屋さんで食べるもの」そう思っていませんか?実は、職人が丁寧に塩加減を整えた塩うにがあれば、おうちでも三陸の贅沢な旨みをたっぷり詰め込んだご馳走おにぎりがあっという間に完成するんです。今回は、横田屋本店の「塩うに170g」と「焼のり金印」を使った、シンプルだからこそ素材の美味しさが際立つ塩うにおにぎりのレシピをご紹介します。ふわりと広がる磯の香りと濃厚な甘み、そして炊きたてご飯との相性は格別。特別な日のひと皿にも、自分へのご褒美にも、ぜひ一度試していただきたいレシピです。
目次
材料(1人分)

・塩うに:大さじ1
・ご飯(炊きたて):1膳分
・焼き海苔:1/4枚
・塩(おにぎり用):少々
作り方
1. 塩うにを解凍する
塩うにを冷蔵庫に移して自然解凍しておきます。急ぐ場合は、袋のまま流水にあてて解凍してください。解凍後は風味が逃げないよう、なるべく早めにお使いください。
2. ご飯の準備をする
炊きたてのご飯を1膳分用意します。熱々のうちに使うと握りやすく、塩うにの旨みとよく馴染みます。
3. ラップを広げてご飯を盛る
まな板にラップを広げ、焼き海苔を敷いてご飯をのせ、表面に軽く塩をふります。中央を少しへこませて、塩うにを大さじ1ほどのせます。
4. 包んで形を整える
ラップの四隅を持ち上げてご飯を包み込み、三角形に握って形を整えます。そのまま2〜3分置いて形を安定させたら完成です。 (※塩うに自体に塩分がありますので、表面の塩は少量にとどめて味を調整してください)

このレシピに使った商品
■塩うに 170g

三陸の荒磯で育ったムラサキウニを使用し、塩だけで仕上げた伝統の味「塩うに」です。水揚げしたその日のうにの状態を見極め、職人が塩加減を丁寧に調整。余計な加工を一切加えず、素材の甘みと旨みを最大限に引き出した、濃厚な味わいと磯の香りが広がる贅沢な逸品です。
■ここが魅力
①三陸産ムラサキウニを使用した、添加物不使用の逸品
②その日の鮮度を見極めた職人の、丁寧な塩加減
③濃厚な甘みと深い旨みが楽しめる伝統の味わい
④冷凍保存可能で、手元に常備できる高級珍味
■おいしい召し上がり方
・温かいご飯にのせて贅沢なうにごはんに
・今回のレシピのようにおにぎりの具材として
・日本酒や焼酎の肴として
・お寿司・手巻きの具材やパスタのトッピングに
■仕様
・内容量:170g
・原材料:うに(三陸産)、食塩
・保存方法:冷凍-18℃以下で保存(解凍後は冷蔵保存し、お早めにお召し上がりください)
・賞味期限:製造後90日
・栄養成分表示(100gあたり) エネルギー 184kcal/たんぱく質 18.7g/脂質 8.1g/炭水化物 8.9g/食塩相当量 2.2g
・配送:冷凍クール便




